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下肢静脈瘤 患者さまの声

当センターの紹介で、
下肢静脈瘤の治療を受けられた方々から、
沢山のコメントがよせられています。
そのほんの一部をご紹介させていただきます。

女性

私は3人目の子供を産んでから静脈瘤が出来て、痛みがなくそのままでいましたが、立ち仕事のせいか痛み、腫れ、夜中に足がつる症状が出てきて、一度診てもらおうとHPであしのクリニックを知り行きました。
ドクターに虫歯と同じように自然治癒はない…と。医療用弾性ストッキング(医療用は落ちてこない)着用し楽になったが、ずーっと着用するのは?!
日帰り手術で出来るとのことで手術を決めました。局所麻酔との事でしたがずーっと寝てしまい、起きた時は終わっていて、友達に幸せだね、知らないなんてと言われました。手術後、足が軽くなったようで…痛み、腫れ、つり無く、もっと早く手術すればよかったと思うこのごろです。先生、スタッフの皆様本当に色々ありがとうございました。

女性

最初は不安でしたけど、手術中は何も感じることも無く、気がついたら終わっていました。本当にやってよかったと感じております。ありがとうございました。


50代 女性

 下肢静脈瘤の日帰り手術を受けて、今まで思っていた「痛いのか?」「手術後の休養は?」「いつから仕事が出来るのか?」という不安は一気に消えました。寝ている間の手術で痛みはまったくありません。
術後も思ったほどの痛みも無く過ごせました。仕事も3日後からいつも通りの仕事が出来(朝6:00~犬の散歩、仕事は朝7:30~夜9:00まで途中1時間ほど2回休憩を入れて)ました。その夜は動きすぎたかと心配しましたが、なんともありませんでした。
手術をしてよかったと思います。先生、スタッフの皆様、ありがとうございました。

60代 男性

 

平成19年7月19日手術を受けました。しかし最初は不安でした。どうなるのかな?とかいろいろ考えて緊張しました。しかし、麻酔が入ってあっという間に意識が無くなり、気がついたら終わっていました。あーなんと簡単に終わってとびっくりしています。これなら何度受けても平気。痛みも辛さも何もありません。少しのどが渇いたのでコップ二杯ウーロン茶を飲みました。こんなに楽で日帰りできるのなら、何度受けてもよいと思いました。
しかし、私がこの様な気持ちになれるのは、ドクター、看護師、事務スタッフの共同作業のすばらしさからのことだと思います。1ヵ月後検診、硬化療法と全ての治療に全力を尽くしての結果であると思います。今後も皆様の技術と患者へのよりよい治療をよろしくお願いします。

 だれしも「手術する」という事に不安はつきものと思います。私も今回漠然とした不安がありました。ただ、本日(2回目)反対の足の手術ですが不安はありません。まず痛みですが、手術中は麻酔のため熟睡してまして、全く術後(直後)痛みは無いです。
帰宅後、又次の日も私は全く痛みはありませんでした。ただ、少しだるい感じ、たぶん寝すぎかもしれませんが、術後の次の日は少しボーとしていました。(仕事はいつもより注意が必要でしょう)手術跡も非常に小さいです。1週間後の現在ストッキングをしてなければ忘れそうな感じです。
自分が特に思うことは、「下肢静脈瘤」と指摘してもらえる機会が非常に少ないことは問題だと思います。私はマラソン仲間の京都の医師の方にすぐ手術するよう言われ、又色々教えてもらいました。それまでは4年ぐらい「なんだろう?」で過ごしてました。もっとこの病気がメジャーになることを祈ります。折口先生、スタッフの方々大変ありがとうございます。これからもよろしくお願いします。

 今回は麻酔の方法が違い、手術中はずっと眠っていて、「終わりましたよ」という声で眼が覚めました。足の痛みは全く感じませんでしたが、起きたときぞくぞくするような寒さがありました。喉が渇いていたので麦茶は有難かったのですが、温かかったらなお良かったと思います。術後の看護師さんの対応と説明は親切でした。
生憎、つきそいも迎えも無かったのですが、タクシーと電車で家まで一人で帰りました。ぼうっとした感じが残るので、やはり誰か傍にいた方がよさそうですが、足に痛みは感じませんでした。
夕方5時からの手術でした。夜中、眠っている間に足が痛み、ストッキングをはいているのが辛く、ぬいだら楽になり再び眠れました。翌朝からストッキング再着用。その日は痛み止めを2粒服用。翌々日から痛まなくなり、薬も飲まずに過ごしました。
前回、折口先生に左足をきれいにして頂きました。信頼感が大きく、不安は全くありませんでした。又、手術前検査の折の看護師さんが頼もしく、安心してお任せする気持ちになっていました。
現在、手術四日目です。ふつうに過ごせています。
両国あしのクリニック受付の方、看護師さん、先生、全ての方が穏やかに職に献身している様子がクリニック全体の雰囲気を大変好ましいものにしていると感じます。それが患者の心理に良い影響を与えています。


30代 女性

手術にあたって
(静脈麻酔と局所麻酔)の組み合わせは本当に大丈夫なのだろうか?という不安がありましたが、いざ手術になると点滴からお薬を流して頂いた後は全く覚えておらず、あっという間に手術が終わりました。術中は全く痛みはありませんでした。静脈麻酔はお酒の強さと関係している、又、深すぎると危ないという知識がありましたが、術中全く目覚めることなく、覚醒もスムーズで術後より独歩で移動でき、まことに快適でした。
術前はあれこれ心配される事と思いますが、"案ずるより生むが易し"です。
手術台に上ったらスタッフの皆様の腕にお任せして信ずることが大切です。「恐い」という感情は捨て、どんと構えることが大切です。
術後も駅まで歩いて帰宅できました。本当に痛みはありません。
全く心配ありませんので、是非同じ病気で悩んでいる方に胸を張ってお勧めしたいと思います。

50代 男性

30数年患っていて静脈瘤が、日帰りのストリッピング手術(静脈抜去術)と硬化療法でスッキリした足に戻りました。日常生活、仕事にもほとんど影響なく、診察も休日に受けられたので助かりました。スタッフの皆さんありがとうございました。

60代 女性

「え?手術を受けたあと歩いて家に帰れるのですか?」と看護師さんにおたずねしたところ「ハイ、大丈夫です。」といとも簡単にお答え下さったことが、入院ではなく安心して日帰り手術にきめた第一の理由です。
 手術台の上で私が麻酔から覚めましたのは、手術完了一分程前だったでしょうか。そしてその目覚めは、最近味わった事のない大変さわやかなものだったと今も強く印象に残っております。
 「もう手術終わったんですか?」と横に付いて下さっている看護師の方に伺うと「いえ、もう少し…」「ア、イタタタ…」私は驚きと共につい奇声を発してしまいましたが、でもこれは瞬時の出来ごと。実は大した痛みではなかったのです。注射をする時、誰でも感じる「チクッ」とする痛みを二、三回連続して感じる丈位の痛みなのです。「エーッ、この手術ってこれ位の痛さなの?」と心でつぶやき、逆になんだか少しばかり嬉しくなってしまったことを今思い出しております。術後の痛み全くなし、手術部位の内出血は四ヶ所とも全くなしでした。そして「日帰り手術」を選択したことは全く正解だったとつくづく思いました。感謝。

70代 女性

先日は有難うございました。無事に手術も終り前よりもずっと軽くなり、毎日の買物に行くのも楽になりました。何よりも日帰りで手術が出来たことが良かったと思います。帰りも普通に歩けて痛みがなくよかったと思います。当日夕方看護婦さんから電話があり又、一週間後も経過を聞いて下さるので安心です。
 有難う御座いました。

30代 女性

・手術中の感触は全くありませんでした
・手術の日の夜も痛みはなく、出血もありませんでした
・翌日からも痛み止めの薬を飲むことはなかったです

50代 女性

日帰り入院と最初に耳にした時は、正直言ってびっくりし、多少の不安もありました。数回の検査の後、手術日を迎えました。
手術前に先生に「頑張りましょうね」と言って頂いた時に、とても嬉しかったです。足の検査を再度行い、数ヶ所にマークをしました。手術台の上で腕に血圧計を装着された時、やはり少し緊張しましたが、看護婦さんが励ましてくださり、程なく麻酔が効き眠ってしまいました。目が覚めた時には終わっていました。痛みも感じずホッとしました。
手術の後、先生から抜いた自分の血管を見せて頂いた時、何だかとても不思議な感じがしました。術後に頂いたお茶がとても美味しかったです。看護婦さんに術後の注意点等の説明をして頂き帰宅しました。
足が痛むことも殆どなく、緊張感が解け良く眠れました。その夜は弾性ストッキング着用の為、傷口を見たのは翌日でした。思っていたのより小さな傷跡でした。
数日してから足に内出血が起こりましたが、徐々に消えていき前よりずっと奇麗な足になって嬉しいです。多少しこり等がありましたが大したことなく、術後一ヶ月が過ぎようとしてます。
普通の生活がすぐに出来た事は想像以上でした。今後、日帰り手術がもっと普及すると良いと思います。
最後にきめこまやかに対応して下さった先生とスタッフの皆様に感謝申し上げます。同じ病気の友人に日帰り手術を是非薦めようと思っております。

女性 30代

手術台に横になると、三人の看護師さんが手際よく準備してくれて、点滴麻酔をされると直ぐに意識がなくなり手術中の事は何も全く分かりませんでした。終わりましたからねーと声をかけられて目を覚ましたのですが、もう終わったんだという感じでした。術後も二時間位たって(痛み無)痛み止めを飲んでその後痛みはありませんでした。

男性 50代

下肢静脈瘤手術を受ける当日まで、先生や看護婦の皆さんから色々親切にお話しをして頂きましたが、不安や緊張はありましたが、手術台に上がり麻酔がかかると、いつ手術が行われたのか全くわかりませんでした。名前を呼ばれて気がつくと手術は終わっていました。
当日は麻酔のせいか身体が重く感じられましたが、次の日には無くなっていました。内出血はかなり多くありましたが、足の痛みなどはそれほど感じませんでした。2日後から仕事に行きましたが、普段と変わりありませんでしたし、足のむくみが前より無くなっている様に思います。

女性

20数年前に左足静脈瘤の手術を受けましたが、10日位の入院と腰椎麻酔で足首、膝、ソケイ部の三ヶ所に傷跡があり、特に足首は手術中から痛みがあり、今現在も皮膚感覚がありません。そんな中、右足の静脈瘤もひどくなり左足膝裏側に痛みを感ずるようになり、地元の病院を受診したところ血栓があるとの判断でしたが、手術を受ける勇気がなく1年あまりを過ごしてしまいました。
インターネットで「両国あしのクリニック」を知り、上京の折りに受診したところ血栓が自分で思っていたよりひどく、すぐに手術をすすめられ即2時間後に手術をしていただきました。実際手術を受けてみると、術中は何もわからず痛みも無く、眠っている間に全て終了しておりました。麻酔はしばらくの間ボーとして足下がふらつき、家に帰ってすぐに眠ってしまった位で、翌朝にはスッキリとしておりました。
2日目は大事をとって家の中で過ごしましたが、3日目からは外出したり、家事もいつもと同じように出来ました。忙しい主婦にとっては、とても有難い事だと思います。術後処方された痛み止めの薬は、一回飲んだだけですみました。
今後少し気になっていることは、硬化療法を受けるそうですが、痛みを伴う治療ということでどの位の痛みなのか気になっています。

女性

静脈瘤は長男がお腹にいた時から、後二人の子供のたびに足に出て来て何十年も悩みました。私には2つの心配がありました。1つは股に大きな傷が有る事、もう一つは太っている事でした。折口先生に診察をしていいただき、手術が出来るとお聞きして安心し、外来手術を受けました。
手術は全身麻酔で行われたので安心して手術を受けました。手術の後の傷は小さく「エッこんなもの」と言う様です。術後3日~4日傷の所が痛みましたが、我慢出来ないと言うものではありません。
今は足のつりも不思議なくらいなく、浮腫も少なくなり左足の太さと同じになり、血管のでこぼこも無くなり不快さも無くなったので感謝です。

60代 女性

 折口ドクターやスタッフの方々ありがとうございました。
 下肢静脈瘤は私が長年気になっていた病気です。最近テレビ番組でも放送されたりで、早く治したいと思っておりました。三田病院の荒川先生に折口先生を紹介していただき、本当によかったと思っております。
 インターネットで足のことを調べたりして、臆病な私は歩けなくなったらどうしようなんて思ったりしました。やせればきっと治るとか…
足の親指の所に注射して造影検査が一番痛かった。
 手術の日、診察室で緊張のあまり「せき」が出たりしてこまった。私は、日帰りの手術です。少し心配もしますが「日帰り」というのはいいですね。
 先生が足に印を付けた時、これで治るのだと思ったりもしました。手術中は麻酔してくださるので全然痛くありませんでした。手術が終わり回復室に来た時、少しふらつきました。新幹線で三島まで来て、自宅に帰ってきましたが痛くはありません。
弾性ストッキングをはくのが一番大変です。夏は暑いので二日目からシリコンの所にあせもが出来てしまい、足の付け根に薄いタオルを巻いていました。あまり動かなければタオルは移動しません。足が少し細くなった気がします。明日は右足です。よろしくお願いします。

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