下肢静脈瘤広報センター

No.004 – 50代 男性

下肢静脈瘤手術を受ける当日まで、先生や看護婦の皆さんから色々親切にお話しをして頂きましたが、不安や緊張はありましたが、手術台に上がり麻酔がかかると、いつ手術が行われたのか全くわかりませんでした。
名前を呼ばれて気がつくと手術は終わっていました。
当日は麻酔のせいか身体が重く感じられましたが、次の日には無くなっていました。 内出血はかなり多くありましたが、足の痛みなどはそれほど感じませんでした。 2日後から仕事に行きましたが、普段と変わりありませんでしたし、足のむくみが前より無くなっている様に思います。

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